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「自信がない」を解決しませんか?具体的な策のご紹介

カズヒロ
カズヒロ
今日も素晴らしい商材を
一人でも多くのお客様にお届けいたします。笑

プロポジティブ野郎カズヒロ(@kazu_ambassador)です。

漫画しか読めない・人見知り・営業職アンチの状態から、
3ヶ月で営業成績トップを経験しました。

・営業職に挑戦したいんだけど、なんだか不安
・仕事が始まるまでに、何を勉強しておけば良い?
・勉強が苦手なんだけど、大丈夫かな?

そんな悩みを解決できる記事を用意しました。

実際に私も自信がない時や一歩が踏み出せない時に試しています。
その結果、アンチだった営業でも成果を残し、苦手だった勉強や読書も得意になりました。

あなたもこの記事を読んでいただければ行動する必要性と具体的な方法を理解できます。

是非、ご覧ください。

やるべきことは実績を作り続けることです

自信がないのは=実績が少ないからです。

実績ができると自然と行動に余裕が出てきます。

初めての時は自信がなかったと思いますが、今電車の乗り方に自信がないという人は少ないはずです。
電車に乗りながらでも、本を読んだり動画を見たりできていますよね。

1つではなく複数の実績を作っていくことで、できるということを自分で理解しましょう。

行動なしで自信がつくことはありません

いきなりですが悲報です。
実績は行動することでしか作れません。

漫画を読んでいて営業で契約を取れたら苦労しません。
残念ながら、実績を作るには目の前にある問題から逃げずに挑戦するしか方法はありません。

ただ、見方を変えると自信をつけるためには実績を作れば良いのです。
ダメダメな私でもできたノウハウ・やり方を共有していくので安心してくださいね。

『やる→できるようになる→またやる』サイクルに飛び込もう

自分で成長を体感することが自信がない人にとって最も大切です。

できるようになると、「もう少しやってみようかな」「あれもやってみようかな」という気分になります。

私も漫画しか読めなかった状態から、下記のように5冊ずつくらいでステップアップしていきました。

イラストが多くかつ薄いビジネス書→漫画メインのビジネス書→箇条書きチックなビジネス書→ストーリー型のビジネス書→ガッツリ本

大人になると新しいことに挑戦する機会が自然と減ってきます。
ぜひ、『やる→できるようになる→またやる』というサイクルに飛び込んでみましょう。

小さな実績を積み重ねる感覚です

実績というと大きな成果というイメージですが、そんなことはありません。

小さくても自分の足跡を言語化していくことが大切です。
例えば、ギターを弾けるようになるまでも下記のように細かく区切ることができます。

『ギターの練習動画を見始めた』→『ギターを買うために貯金を始めた』→『ギターを買った』→『ギターの持ち方を覚えた』→『ワンフレーズだけなら弾ける』→『1曲だけなんとか弾ける』

いくつも解説の動画を見ているとできそうだと思えてきます。
そして、購入して持ち方を覚えます。ワンフレーズだけ何度も練習してると練習したワンフレーズだけなら自信がつきます。そして、どんどん進んでいく感じです。

小さな実績を積み上げる意識でやっていると自信がどんどんついていきますよ。

人は進捗がわかるとモチベーションが上がる

コロンビア大学の研究によると、人はゴールに近づけば近づくほどモチベーションが上がることがわかりました。

なので、小さな実績でもゴールに近づいていることをどんどん感じることが大切です。

そのために、細かい実績でも良いので書き出しましょう。
よく、Twitterで今日やったことをツイートしている人がいますが、モチベーションを上げるという点で見ると良い習慣です。

参考までにコロンビア大学の研究内容を載せておきます。

コロンビア大学の心理学研究

あるコーヒーショップにて、スタンプカードを使った実験をします。

Aチームの人には10Pで1杯のコーヒー無料券を。
Bチームの人には12Pで1杯のコーヒー無料券ですが、うち2Pはすでにスタンプが押された状態で渡す。

結果、Bチームの人の方が多く無料券を獲得した。

【実体験】自信がない人が行動に移す3つの方法

「自信がない」とは「挑戦しましょう」という通知です。
できないことに挑戦するから成長することができます。
しかし、興味があることしか行動に移せません。

そして、「これ自信がないな〜」というのは裏返すと「興味はあるけどできるか不安」ということです。

興味がないことは考えることすらしないので、不安になるのは向き合っている証拠です。
今すぐ挑戦しましょう。

そのために3つのやり方を紹介します。

①やるしかないという環境を作る

自信がない時こそ、その感情に流されないようにする必要があります。
根性論でなんとかしようとする人が多いようですが、はっきり言ってナンセンスです。

方法としては以下です。

・他人にやると宣言し続ける

・先にお金を払ってしまう/申し込みをしてしまう

・不要なものを全て置いて家から出る

根性でなんとかなるなら、自信がないなんてことにはなりません。
根性ではなく合理性で勝負です。

後ほど私のエピソードも紹介します。

新しいことに挑戦するときに出てくる負の感情は無視しましょう

自信がないからこそ、自信や感情に左右されにくい方法を取る必要があります。

感情というのは自分の今進んでいる道に沿って動きます。
流れに逆らうことをすると大変ですが、流れを変えてしまうと楽になるということです。

例えば、今やっていることと違うことをするときは辛くないですか?
でも、やっていると何も思わなくなりますよね。

無視して、やるべきことをやりましょう。

やると決めてから行動せよ!

行動するかどうか考える時間がもったいないです。
少し悩んで答えが出ないなら『やる』という選択肢を選びましょう。

私の体験談と、とある夫婦の話を紹介します。

私は大学2年生の時、半年の間にFP・日商簿記3,2級を受験し全て満点で通った経験があります。

そんな私ですが、実はそれまで勉強なんて全くできずFランク大学に入っています。

そんな私がやったのは、資格試験の勉強をする前に申し込みを完了させて、同時にできるかわかりませんでしたが、講座に申し込み、お金も払ったということです。

そして、友達にいつも「満点合格を目指すよ」と言っていました。

次に、おそらくあなたより質素な状況から抜け出した、とある夫婦の話をしたいと思います。

3万円で7畳のワンルームに住んでいた夫婦が、
ドローン片手に世界一周ハネムーンに行きました。

ドローンの知識も収入も自信がないところからのスタートで、
「一生分の夫婦の会話になるような思い出を作りたい」

そして、行動して2年で500万円の貯金をしたそうです。

その方が言っていました。
『今から20年後、やったことより、やらなかったことを後悔する』

②できない人を見るようにする

もし、自信がないな〜と感じたらできない人を見てみるのも重要です。
「できない人もいるから大丈夫」という安心感が生まれます。

実は、私もよくやります。
見下すわけではなく自分を奮起させるためにやっています。

是非お試しください。

一流の人はできない人からも学ぶという意識を持っている

始める勇気をもらうためだけではなく、一流の人はできない人からも学ぶという傾向があります。

できない人を見て、なぜできないかを考えます。
たまに自分も同じようなところがあったりすると改善をしたり、どこでつまづくかを見ておくと他人にアドバイスをする時にも役立ちます。

できない人を見るという習慣はあまりないかもしれませんが、いろんな場面で参考になるので少しだけ意識しましょう。

③明確な期間を決めて頑張ってみる

かなりモチベーションが高まってきたと思います。
モチベーションが高まってきたら、あと一押しです!

『この期間だけ頑張る』という明確な期限を設定しましょう。
明確な期限を設定することで、しんどくなっても耐えることができます。

例えば、営業に挑戦したいけど自信がないという人であれば
『1ヶ月だけやってみる』と考えるとやり切れますよね。

初心者から中級者まではイージーすぎます

初級者から中級者までは、きちんとやればすぐに到達できます。
理由は初心者から中級者までが一番内容が簡単だからです。

すぐに上達する人、あなたの周りでもいませんでしたか?
ただ、ある程度したら上達速度が落ちてきます。

最初の一歩が大変という意見もありますが、最初は慣れていないから難しく感じるだけです。
前述したとおり、難しいという感情は無意味なんで無視しましょう。

中級レベルになると、ある程度 自信もついてくるはずです。
もたもたせずにサクッと成長しちゃいましょう!

自信がない人へのメッセージ

誰でも最初は自信がないものです。

いまだから強気で話をできていますが、私自信も最初は本当にダメダメでした。

しかし、あなたはすでに挑戦するためにこの記事を読み頭を使っています。
最後に私から課題をプレゼントするので、必ず取り組んでください。

『今日から、今まで諦めていたことを始めましょう』

人生は一度きりしかあありません。
我慢は不要なので、どんどん動きましょう。

私自信も様々なことに挑戦しています。
是非、繋がってみてください→(@kazu_ambassador)